全 日 本 漢 詩 連 盟   The All Nippon Classical Chinese Poetry Association    
   
   
全漢連会報の情報(第57号、第56、第55、第54号
 
全漢詩連会報記事の紹介 
 全漢詩連会報第57号掲載記事の紹介
  平成29年7月1日
 
創立15周年に向けて”漢詩再興”
の大きなうねりを!
平成29年度理事会、代議員会(総会)開く

全日本漢詩連盟 平成28年度決算書

10月14日は愛知大会に参加しよう
吟行会は名古屋城と徳川園で

東海漢詩連盟が発足
駿河・遠江・三河の広域団体として

「『扶桑風韻』漢詩大会」の開催

指導者養成研修会のご案内

生誕150年服部擔風展
擔風翁を偲んで
東海詩偈の会代議員 木本久子

宮城県漢詩連盟の近況
宮城県漢詩連盟 後藤岳宗

サラリーマン漢詩人の午後
千葉県 田沼裕樹

会員を増やす特効薬
栃木県漢詩連盟事務局長 石川郁三

『藩校・時習館』に漢詩を学ぶ
     ~現地研修会・吟行会ほうこく~
熊本県漢詩連盟事務局長 林 孝子

批正ということ
香川 草洲 安井壯三

「伯里提督」と漢詩作りの苦労
福岡県漢詩連盟 瀬戸毅義

高校生と漢詩
福井県漢詩連盟 張籠二三枝

杜甫を詠む
神奈川県漢詩連盟 城田六郎

詩書易工房満山居・奮闘記 その一 漢詩
千葉県漢詩連盟常任顧問
全漢連常務理事 菅原有恒

全漢詩連にお仲間入りして
三重県漢詩連盟 久森正詠

「会報」編集長が替わります
顧問 岡崎満義
 
  連載

風信

宮古島にて
全漢詩連会長 石川忠久


課題詩の作り方 其の十五
同塵舎詩話 45
全漢詩連常務理事 窪寺貫道

〈文壇こぼれ語47〉
47回で終了しました

漢詩の周辺
歌集『氷心』の題字
歌人 高野公彦

諸橋轍次先生、こんにちわ
女劉
(女偏に劉)㍶には無い
大漢和辞典おもしろ探検
鈴木マキコ 作家・新解さん友の会会長 
 全漢詩連会報第56号掲載記事の紹介
  平成29年4月1日
 
10月14日は名古屋へ行こう!
七言絶句の締め切りは4月30日


 5月13日(土)は 全国理事会評議会
「富士山漢詩百選」を音声でどうぞ
扶桑風韻特別号、お分けします

若き詩人たちの交流
インターネットで切磋琢磨する
理事 鈴木淳次

漢詩人 夏目漱石と陶淵明
常務理事
二松学舎大学名誉教授
大地武雄

漢詩トートバッグを手に春の街に出かけよう!
神奈川県漢詩連盟

漢詩ーこの最高の知的世界
文革後の中国で経験したこと
理事 鬼澤紘一

短詩文芸に触れよう
「左降詩」を味わいながら考えた
理事 安井壯三

「病起余年は天の賦与 

村井南村の病中吟とわが闘病
理事 内藤利信

古今の詩を多読する
作詩上の基本的な心構えとは
理事 北口晶將

人、人、話、話
石田幹之助さんや長谷川如是閑さん
評議員 関谷 則

「漢詩に親しむ会」を開催
漢字の魅力についてもっと語ろう
 長野漢詩会 寺田 準

宮内庁の紅葉山御文庫
蔵書の85%は漢籍なのだ!
宮内庁書陵部 臼井和樹

これこそ漢詩の世界
白居易の五言絶句「初雪」を思う
顧問 川久保廣衛

漢詩に恋した男
「漢詩は根気よくね」と石川先生
聖社詩会 早川奏文

「中華料理」「横濱中華街」を
詩題にした漢詩大会(3月17日)
神奈川県漢詩連盟創立10周年記念

囲み記事
「東方日報」に全漢詩連の紹介記事

郷里の漢詩人を発掘する

   連載

風信

尚歯会を催して
全漢詩連会長 石川忠久


課題詩の作り方 其の十四
同塵舎詩話 44
全漢詩連常務理事 窪寺貫道

女の尻について
〈文壇こぼれ語47〉
常務理事 岡崎満義

漢詩の周辺
青山とお茶の水の出会い
漢詩の海を救命胴着なしに泳ぐ
会社員 ガイ・ホッブス

諸橋轍次先生、こんにちわ

大漢和辞典おもしろ探検
鈴木マキコ 作家・新解さん友の会会長 

 全漢詩連会報第55号掲載記事の紹介
  平成29年1月1日
 
愛知大会は29年10月14日
吟行会は名古屋城と徳川園で


古都から始まる漢詩の未来
全日本漢詩大会京都大会300名が参加して開催される
近畿漢詩連盟 大野修作


平成28年度全日本漢詩大会
特別賞の受賞者;私の漢詩作法

味付けに連環体を選ぶ
文部科学大臣賞 山田 治

「奥の細道」をヒントに
京都府知事賞 手塚 秀

唐の賈至「思想」を参考に
京都市長賞 渡辺和洋

子供のころ見た風景から
古典の日推進委員会会長賞 赤堀哲雄

指導者と仲間に支えられ
京都府教育委員会教育長賞 平田徳男

高杉晋作らしさを求めて
京都市教育長賞 浅野良治

巨巌の霊気に気持が高揚
全日本漢詩連盟会長賞 安田裕子

郷里と京都を再発見
近畿漢詩連盟会長賞 藤井幹生

「お別れ会」でも英訳詩
NHK京都放送局賞 秋吉邦雄

苦吟推敲を重ねて
KBS京都賞 野田佳伸

 ’16年は申年だった
京都新聞(若年者奨励賞) 飯田航輝

第1回漱石記念漢詩大会
熊本赴任120年目に熊本大学で開催
実行委員長 柏木 濶


「鉄腕アトム」も視野の中
日本漢詩文学会の活動
理事 宇野直人

 漢字の筆談で意志伝える
韓国漢詩界との交流進む
理事 三浦尚司

「実作」と「鑑賞」部門を両立
潜在的漢詩愛好者は意外に多い
常務理事 三村公二

ラジオ漢詩人生相談
詩会は王維、回答は李白・杜甫
田邊洋子

漢詩から生きる力をもらう
乳ガンなにするものぞと頑張れた
福岡県漢詩連盟 中林淑子

墨水の雪
芭蕉・柳湾・学海・桂巌・子規
理事 日原 傳

三島中洲のはげしい詩
忠義の人の面目躍如
評議員 高山一雄

「君が代」と「白髪三千丈」
「君が代」は長寿を祝う賀の歌だ
評議員 坪井憲和

「徳富蘇峰」の現地研修会
手取菅原神社に40名集まる
熊本県漢詩連盟 林 孝子

「秋戦涼風」は正しいか?
詩語や漢語の用法は注意深く!
藤川俊二郎

福沢諭吉の漢詩を詠む
年頭に作られた詩を中心に
神奈川県漢詩連盟 礒野衞孝

囲み記事
平成28年度二松学舎大学
全国学生・生徒漢詩コンクール

「歩こう神奈川、漢詩八十景」
ー神奈川漢詩紀行ー
神漢連創立10周年の成果 松井秀人
500余首から80首を選ぶ 城田六郎


 
「歩こう神奈川、漢詩八十景」
ー神奈川漢詩紀行ー

 問合せは神奈川県漢詩連盟まで
実費販売(2000円)
事務局;三村公二 tel 044-965-4950
E:mail mimu114@yahoo.co.jp

 連載

風信

江川坦庵の漢詩
全漢詩連会長 石川忠久

課題詩の作り方 其の十三
同塵舎詩話 43
全漢詩連常務理事 窪寺貫道

手紙の効用
〈文壇こぼれ語46〉
常務理事 岡崎満義

漢詩の周辺
宇治・與聖寺の良寛
若い学問僧・魯仙と熱い議論
東京芸大名誉教授 新関公子

諸橋轍次先生、こんにちわ

大漢和辞典おもしろ探検
鈴木マキコ 作家・新解さん友の会会長 

  全漢詩連会報第54号掲載記事の紹介
  平成28年10月1日
  
 
京都大会に300名が参加
吟行会は東本願寺の渉成園で盛大に
(詳しくは広報を)

平成28年度
全日本漢詩
大会京都大会特別賞
11名受賞

 足利学校のカリキュラム
 広く”中国文学”を研究していた
栃木県漢詩連盟会長 須永美知夫

教室のノートを開いてみる
今は亡き服部承風先生の指導を思う
招待詩家
木本久子


初心者入門講座ののすすめ
「可看金河新様式 師生雲集滿詩筵」
常務理事 桜庭慎吾 

広西大学の李教授のメールから
特色ある『漢詩名作集』刊行
常務理事 菅原 満

「じんたろうちゃん」と呼ぶ
只今介護の真最中
評議員 横山英子

白楽天のユートピア
五言古詩「朱陳村」のおもしろさ
常任理事 住田笛雄

漢詩を生涯の趣味として
自衛隊勤務の合間をぬって学習
熊本・原泉吟社代表 岩田嶺石

冨永蝶如先生の漢詩碑巡り
服部擔風・承風先生とのつながり
弥富市 古田 茂

森鴎外兄弟の蔵書
蒐集嗜好の差が興味深い
宮内庁書陵部 臼井和樹

真実の陶淵明像とは
評議員 田邊閑雄


連載

風信

夏の日の思いで
全漢詩連会長 石川忠久

課題詩の作り方 其の十二
同塵舎詩話 42
全漢詩連常務理事 窪寺貫道

ゴーマン美智子さんの快挙
〈文壇こぼれ語45〉
常務理事 岡崎満義

漢詩の周辺
番外編
ここらで一服

諸橋轍次先生、こんにちわ

大漢和辞典おもしろ探検
鈴木マキコ 作家・新解さん友の会会長 

  全漢詩連会報第56号掲載記事の紹介
  平成29年4月1日
 

発行日までお待ちください





 


 

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