全 日 本 漢 詩 連 盟   The All Nippon Classical Chinese Poetry Association    
   
   
全漢連会報の情報(第54号、第53号、第52号、第51号、第50号
 
全漢詩連会報記事の紹介 
  全漢詩連会報第54号掲載記事の紹介
  平成28年10月1日
  
 
京都大会に300名が参加
吟行会は東本願寺の渉成園で盛大に
(詳しくは広報を)

平成28年度
全日本漢詩
大会京都大会特別賞
11名受賞

 足利学校のカリキュラム
 広く”中国文学”を研究していた
栃木県漢詩連盟会長 須永美知夫

教室のノートを開いてみる
今は亡き服部承風先生の指導を思う
招待詩家
木本久子


初心者入門講座ののすすめ
「可看金河新様式 師生雲集滿詩筵」
常務理事 桜庭慎吾 

広西大学の李教授のメールから
特色ある『漢詩名作集』刊行
常務理事 菅原 満

「じんたろうちゃん」と呼ぶ
只今介護の真最中
評議員 横山英子

白楽天のユートピア
五言古詩「朱陳村」のおもしろさ
常任理事 住田笛雄

漢詩を生涯の趣味として
自衛隊勤務の合間をぬって学習
熊本・原泉吟社代表 岩田嶺石

冨永蝶如先生の漢詩碑巡り
服部擔風・承風先生とのつながり
弥富市 古田 茂

森鴎外兄弟の蔵書
蒐集嗜好の差が興味深い
宮内庁書陵部 臼井和樹

真実の陶淵明像とは
評議員 田邊閑雄

 
 
連載

風信

夏の日の思いで
全漢詩連会長 石川忠久

課題詩の作り方 其の十二
同塵舎詩話 42
全漢詩連常務理事 窪寺貫道

ゴーマン美智子さんの快挙
〈文壇こぼれ語45〉
常務理事 岡崎満義

漢詩の周辺
番外編
ここらで一服

諸橋轍次先生、こんにちわ

大漢和辞典おもしろ探検
鈴木マキコ 作家・新解さん友の会会長 


  全漢詩連会報第55号掲載記事の紹介
  平成29年1月1日
 

発行日までお待ちください
  
全漢詩連会報記事の紹介 
  全漢詩連会報第53号掲載記事の紹介
  平成28年7月1日
  
 
5月7日前項理事会・評議委員会開く
連盟規約改定が主な議題(詳しくは広報を)

規約改定のお知らせ
(含:平成27年度決算書、平成28年理事・評議員 2ページ)
改定規約
全日本漢詩大会 京都大会のお知らせ

 熊本地震に負けない
震災で失った”物”、得た”もの”
熊本県漢詩連盟事務局長 林 孝子 

熊本から凌雲吟社の『凌雲風雅』創刊

漢詩文への新たな開眼
西洋と東洋との革新的な融合・革命
福井県漢詩人協会事務局長 奥山英雄

当世 気にかかる事
ー国語力の行末を憂慮する

栃木県漢詩連盟会長 須永美知夫

漢詩の鎖を繋ぎたい
儒者・紫野栗山ゆかりの地で
香川県漢詩連盟会長 安井壯三

詩書一体の世界を目指す
服部承風先生を偲びながら
理事 風岡玉風

実用的な『連珠詩格』を刊行
全漢詩連京都大会に合わせて

近畿漢詩連盟会長 大野修作

『言志四録』の三学戒
郷土の偉人を後世に伝える

評議員 岩崎昤子

会員を増やす特効薬は?
「ふれあい健康館」の漢詩講座

徳島県漢詩連盟事務局長 田中 公

「漢詩おもしろ講座」総集編
連盟創設5周年に当たって刊行

宮城県漢詩連盟会長 後藤伊佐夫

台湾漢詩界との交流
米寿祝賀の詩をいただいて

理事 太田英利

高麗王若光の子孫たち
建都千三百年の記念行事

理事 増田泰之

加齢症状は気にしない
ついに石川先生に褒められた!

理事 塩澤一保

甲州小室妙法寺(一印底格・古詩・先韻)
日蓮聖人との出会いを漢詩にしました
評議員 米長重夫

連載

風信

伊勢ケ浜部屋でチャンコ
全漢詩連会長 石川忠久

課題詩の作り方 其の十一
同塵舎詩話 41
全漢詩連常務理事 窪寺貫道

”やさしすぎる眼”の災難
〈文壇こぼれ語44〉
常務理事 岡崎満義

漢詩の周辺
高田渡のCDと漢詩
たった一人の孫だけのために
漢詩愛好家 高間正己

諸橋轍次先生、こんにちわ


大漢和辞典おもしろ探検
鈴木マキコ 作家・新解さん友の会会長 


  全漢詩連会報第52号掲載記事の紹介
  平成28年4月1日
 

 宮内庁書陵部とはどんなところ?
書陵部図書課 臼井和樹

「白き花はたと落ちたり」
散歩道で見つけた沙羅の木
評議員 石川晏子

土屋竹梅「原爆行」を読む
老人ホームの漢詩勉強会にて
神奈川県漢詩連盟理事 古田光子

言葉探しの楽しみ
事典や歳時記を読みながら
評議員 関谷 則

鶴となって天に登るか
「日本百名山」剱岳に登るの記
評議員 高山一雄

中高生へのアプローチ
学校の枠を超えた活動ができないか
栃木県立小山西高教諭 沢村茂樹

漢詩は人の輪を広げる
謝斧堂先生との漢詩交流
近畿漢詩連盟事務局長 原 肇

県境にこだわらない地区連盟
「芙蓉漢詩集」第18号を編集して
竹内淳実

ロッホ・ローモンド訪問記
「スコットランドの悲歌」を書くまで
東京都漢詩連盟 竹中淑子

なぜ旧漢字にこだわるのか
若い人たちには常用漢字を許容したら
長崎県漢詩連盟 藤川俊一郎

中野逍遥の詩碑を尋ねて
島崎藤村「若菜集」の哀歌を思う
常務理事 住田笛雄

ウェブサイトの「詩語」検索
「寒泉」と「捜韻」を利用しよう
常務理事 中山正道

連載

風信

祖父の書斎の墨の匂い
全漢詩連会長 石川忠久

課題詩の作り方 其の十
同塵舎詩話 40
全漢詩連常務理事 窪寺貫道

NHK・Kさんの悔恨
〈文壇こぼれ語43〉
常務理事 岡崎満義

漢詩の周辺
仕事に疲れた夜は白居易
家のあちこちに漢詩の書があった
音楽評論家 湯川れい子

諸橋先生、こんにちわ

大漢和辞典おもしろ探検
夏石鈴子 作家・新解さん友の会会長

 
 
世界遺産「富士山」記念の漢詩コンテスト
最優秀賞 優秀賞の紹介

街角の5行歌ーこどもの詩(岡崎満義)

東日本大震災千八百日有感
神奈川県漢詩連盟 礒野衞孝
    全漢詩連会報第51号掲載記事の紹介     平成28年1月1日 
 
全日本漢詩大会・京都大会概要決まる
平成28年9月17日
京都へ集合

  
 
 漢詩で広がる九州の新時代
全日本漢詩大会・福岡大会賑やかに
福岡県漢詩連盟会長 三浦尚司



 平成27年度全日本漢詩大会福岡大会
特別賞の受賞者/私の漢詩作法
受賞詩はこちら


会員・消息のページ

「与謝野鉄幹の漢詩全釈」を上程して
ー執筆の経緯と苦難の軌跡ー
理事 濱 久雄

五百年後、漢字は消滅する?
小学校で漢詩文を必修科目に!
評議員 能田孝也

韻書を楽しむ
「伊呂波韻大成」がやって来た
理事 鷲野正明

近々「因伯漢詩緝」を発刊
会員数の減少に歯止めをかけたい
鳥取県漢詩協会会長 澤多健太郎

居酒屋で生まれた珠玉の詩
書評「提壺吟輯」第1集
常務理事 桜庭慎吾

「書体字」に興味を持って!
略字、正字、そして書体字(下)
理事 谷村俊二

漢詩愛好者を増やそう
四国漢詩連盟香川大会を開催
香川県漢詩連盟事務局



連載

風信

海洋文学の金字塔
全漢詩連会長 石川忠久

課題詩の作り方 其の九
同塵舎詩話 39
全漢詩連常務理事 窪寺貫道

石井連蔵さんの精神野球
〈文壇こぼれ語42〉
常務理事 岡崎満義

漢詩の周辺
文化の記憶とともに消えた
明治26年の岡倉天心の中国視察旅行
明治大学教授 張 競

諸橋先生、こんにちわ

大漢和辞典おもしろ探検
夏石鈴子 作家・新解さん友の会会長


トピックス
平成27年度二松学舎大学
全国学生・生徒漢詩コンクール開催
平成27年11月23日 表彰式開催

平成27年度第18回
「全国ふるさとかんしコンテスト」
11月29日表彰式開催







全漢詩連会報記事の紹介 
全漢詩連会報第50号掲載記事の紹介
    平成27年10月1日発行
 
 
全国事務長会議開かる
高齢化で会員微減傾向をどう防ぐ

インターネットで国際交流

中国の高校生から漢詩の投稿
理事 鈴木淳次


形は消えし夢なれや
ボードレール「腐肉」の訳詩をめぐって
理事 宇野直人


会員・消息のページ

 「あなたをを寝に行く」の衝撃
金秀華の詩を読んで

神奈川県漢詩連盟副会長 田原健一

情けない「教科書体」文字
漢詩文はぜひとも「正字」で
理事 谷村俊二

「梅坡詩鈔」をめぐる人々
埼玉県漢詩連盟会長 増田泰之

養痾術後幻覚」と「無為夏日」
昨秋、胃の切除手術を受けて
理事 石川省吾

作詞家と吟詠家は車の両輪
漢詩を習って35年、詩吟は50年
評議員 岩崎昤子


中世のデータベースー韻書と類書
「最先端」資料を使いこなす能力
宮内庁書陵部 臼井和樹

一歩一歩の吟道と漢詩作り
来年の全日本漢詩大会京都大会へ向かって
評議員 深町修子
 

連載

風信 
本州最北端の旅
全漢詩連会長 石川忠久

漢詩の作り方 
遊び半分。意地半分」集句詩
同塵舎詩話37 全漢詩連常務理事 窪寺貫道

漢詩の周辺
見ぬ世の人々をつなぐ
漢詩を読んで力強く感じること
朗読家 加賀美幸子

〈文壇こぼれ話41〉
北小路敏君の思い出
常務理事 岡崎満義
トピックス
お休み」

諸橋轍次先生こんにちわ

大漢和辞典おもしろ探検
夏石鈴子 
作家・新解さん友の会会長
 
 

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